3日徹夜して出来た曲、4日目に見てダメだこりゃー!【ツイッター】【twitter】

こんばんは。

喉にはモズクが良いらしいデオドルE浦です。

咳が治らないので今夜食う!

凡才が非凡になろうとするのは無理

今日は特に思うところもなかったのと、さっきツイッターで流れてきたことと普段思っていることが同じだったので、それを書いてみようと思います。はい、行き当たりばったりでブログを書きます!ある意味、それもまた今回のテーマに則しているような無いような。

考えるな、感じろ

有名なセリフですね。僕、この言葉はブルース・リーのセリフだと思ってたんですが、スターウォーズのヨーダも「考えるのではなく、感じるのだ」なんてバカボンパパみたいに言っております(スターウォーズファンに怒られるな)。

というのもですね、ツイッターをやるうえで、よく「なんて書いていいかわからん」という人を見掛けます。うむ。たしかにその通りである。140文字という限られた条件の中で、なにを書けば「いいね!」がつくのか分かりませんもんね。うむ。そんなの誰もわかるわけないでしょ。バカチン。

そんなこと言うと、「だったらやらない」という人がいます。うむ。やる目的がないのであれば、やらなくていいんじゃないでしょうか。目的がないのに、無理やり頭を捻って文章を入力するほど苦痛なことはないですもんね。うむ。もうやらなくて善し。本末転倒だす。

さらに、「ツイッターをやる意味、あるの?」という人もいます。うむ。少ない言葉で簡潔にまとめるチカラが見に付くとか、一言でコミュニケーションが取れる手軽さだとか、フォロワーに情報共有が簡単にできるとか、検索すると意外と有料情報がみつかるとか、やる意味は様々です。そんなこと、自分で見出さなきゃ人に言われてする時点で持続しないことは明白だわよ。そこで、最初の言葉に返るんです。「考えるな、感じろ」です。「Don’t think feel」ですよ。なにか感じるまでは、意味なんてわかんないと思います。「意味なんて後付けです。エライ人にはわからんのですよ」って、どっかの整備士が言ったとか言わないとか。学校の勉強も、当時は「意味ないわ〜」って言ってたことが役にたった経験があるでしょ?例えとかないけど。

あ、ついでに見つけたんですけど、同じくヨーダが「やるか、やらぬかだ。ためしなどいらん」と言ってるみたいですよ。

個人的ツイッターを楽しむ方法

まず、有名人のフォローをするってのは分かりやすい気がします。自動配信される「格言」とかはフォローしちゃダメですよ。ちゃんと自分で発信してる人をみつけましょう。コミュニケーションを繰り返す人が、どんな発信をしているのかって参考になるときがあります。あと有名人のツイートを見て助かるとしたら、そもそも人気があって当然なので、いいね!の数を比較して落ち込まなくていい(笑)これが身近な人とかだと、「なんでアイツにこんな数が・・・」ってなりやすいので、少し落ち着いてからにするのもアリかなぁ。

あとは、『ボケて(bokete)』みたいな投稿形式のフォローも良い気がします。これの良いところは、共通のネタ(写真)で不特定多数の人がボケていること。発想がそれだけ千差万別で刺激になるんですよね。たま〜に写真と同じ情景に出くわすことがあるんですけど、それが会話のタネになることがあります。極たまにですけど。それを期待するもんじゃないですけど。でも、言葉の組み合わせとか止め方とか、そういうの参考にしやすいと思います。

最後はやっぱり、リアルに繋がってる人とコミュニケーションを取ることですね。発信より、見てコメントする。その人とのコミュニケーションを楽しむことが一番な気がします。ご大層なお題目を掲げてやるよりも、「アイツと楽しみたい」でいいんじゃないでしょうか。離れてて直ぐに会えない人や、会うと飲み会をセッティングしなきゃいけないような煩わしさもありませんし。

楽しくなるのは時間が掛かる

よほど最初から知名度があるような人でないと、いきなりツイッターを楽しむことは難しいのかもしれません。投稿した瞬間に反応を期待することが、そもそも変な話でしょ?学校や会社で、いきなり人気者にはなれないじゃないですか。

凡人は非凡には勝てないのです。そこ、比較するところじゃないんです。やる前に尻込みしてる人って、なんかそんな部分があるような気がするんです。僕らは凡人ですよ〜。

なんだかんだと言いましたが、ツイッターはやってみると楽しいです。ただ見てて楽しいもんではなく、誰かとコミュニケーションが取れていることが楽しいし嬉しいのです。逆に、コミュニケーションが取れなきゃなにが楽しいかは僕にはわかりませんから、他の方法については他の誰かに聞いてください。

では!