SNSで大事なこと【SNS】

こんにちは。

最近睡眠時間を確保しようと早寝早起きしていますデオドルE浦です。

ネットも早朝の方が速いし深夜アニメも観れるし良いこと尽くめだけど、夜更かしもまたいいんだよね。

◾SNSを楽しむうえで大事なこと

どうです?この取ってつけたようなタイトル。しかもSNSプロパーでもなんでもないのに、ここまで言い切っちゃって良いのかって話ですね。アハハ。僕はただのユーザーです。

そんな僕でもSNSで大事だなぁと感じることはありまして、言い換えればココを気にするとSNSはもっと楽しくなると思うことを書きますね。

あ、批判は受け付けません。

◾良いコメントは盛り上がるんだぜ

「当然だろ」という声が聞こえてきますね。ええ、はいはい。まぁ、悪いコメント書こうとする人もいないと思いますけどもね。

だが敢えて言おう、コメントは大事であると!

これは僕の投稿にいただくコメントで、「やだなぁ、こまったなぁ、こわいなぁ(稲川淳二に変換してください)」と思った事例を幾つか上げていきますね。

⑴お節介ご紹介コメント

SNSでは、リアルでも繋がっている人が多数いらっしゃいます。だから、SNSを通じてその人のためにという気持ちもあって、買ったものや頂いたもののお礼の投稿をすることがあります。僕もよくやってます。相手に嬉しさとお礼を伝えられるし、自分の友達に「こんな商品があるよ」など紹介もできますから興味付けも期待できますからねぇ。

そこで出てくるのが、「東京なら◯◯で買えますよ!」ってコメント。これ、正直ウザいんです。相手は僕に喜んでもらえると思って、一生懸命地元の商品を贈ってくれたのに・・・。なんでわざわざ水を刺すかなぁ。贈ってくれた相手は地方の人だから東京の事情なんて知らないだろうし。

商品なんてね、下手したらネットでも買えるわけです。そこを、敢えて僕に贈ってくれた気持ちを汲んでほしいですねぇ。

それは、ただの自己顕示欲ってことに気付いてください。

⑵もう言ってるから

そもそも投稿にそのこと書いてあるのに、ちゃんと読んでないで意気揚々と「◯◯だよね!」って指摘のコメント。いや、それをテーマに投稿しとるんだわ。こっちから「いや、それをテーマに投稿しとるんだわ」って言いにくいやんか。

ちゃんと僕の話を聞いてください。

⑶コメントの重複

これは好みの問題かなぁとも思いますが、誰かが言ったコメントと重複してるとこちらは返すコメントが難しくなるってやつです。しりとりで「る」が続く感じに似ています。

そんなに「る」の言葉なんてあるか!

⑷随分前の投稿へのコメント

これも好みの問題ですけど、「もうその話終わってるから」ってやつですね。社会派な投稿すると、たまにこうなるうえに「誰、この人?」って人が湧いてきますから自業自得ってことも言えますけども。困ります。その時の気持ちを思い出すのも大変です。

「3日目に見て恥ずかしい感じの投稿しちゃったけど今更もう消せない」ってやつだと更に大火傷するので勘弁してください。

⑸地元民での盛り上がり

SNSは公共性の高いコミュニケーションツールでもあるので、地元民での盛り上がりはほどほどにすると良いと思います。フェイスブックはリアルな繋がりが多いため、陥りやすいトラップですね。一番怖いのは、投稿のテーマでもなんでもない話題で地元民だけで盛り上がり、終いにゃ投稿者本人そっちのけでコメント数だけ伸びてるやつです。通知が増えるし驚きます。

披露宴で同席した人と話せたのに結局友達だけで盛り上がってる疎外感に似ています。

◾コメントも思いやり

SNSは楽しいから、つい脱線しちゃったり盛り上がりすぎて周囲が見えなくなることがあります。これまで偉そうに書いてきましたが、だいたい僕が陥ってることなんですけども。はい、反省します。

あくまで僕が感じるコメントのポイントなんですけど、これだけでも気を付けたら第三者が見ても楽しい投稿になって盛り上がると思いますよ!